畳用語辞典

このホームページには畳用語が沢山使われております。分からない単語、読めない単語がございましたら、このページをご活用下さいませ。

ア行カ行サ行タ行ナ行ハ行マ行ヤ行ラ行
三治の店産地実用新案障子 新畳(新畳入替)炭シート寸法 精度 、 染土 、 ソーラー発電
染土‹せんど›
畳表の材料の「い草」は田んぼから刈り上げた後、日焼け止めのためと、保湿のため、「染土:せんど」という砥粉のような粉を水で溶かした泥水につけます。これも、化学薬品などは一切使用していない天然のものです。この染土につけることにより、枯れずに畳表として織られ、また、色変わりすることなく、お客様のところへ、届けることができます。しかし、そのまま付けておくと、色変わりは、しにくいのですが、衣類などに、粉が付着しますので、畳の納品後は、固く絞った水雑巾で、適度にふき取ります。人体には一切影響はありません。
ソーラー発電‹そーらーはつでん›
関連会社のOFシステム(株)は、京セラソーラーの正規代理店です。浜松・静岡・沼津に拠点を置き、販売から施工までトータルで自社スタッフが行います。また、オール電化の機器の施工・販売も行っています。


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